早口言葉

早口言葉を言いながら、バットの素振りをしました。
「生麦生米生卵」と言って1振り、30回の繰り返し。
「赤巻紙、青巻紙、黄巻紙」と言って1振り、これも30回繰り返しました。

この企画は、野球部員、ソフトボール部員で将来、声優、俳優、アナウンサー、ウグイス嬢、歌手、漫才師、漫談家、講談師、浪曲師、口上師、呼び出し、など言葉を使う商売に就きたいなら、実践して欲しいのです。

しかし、大きな声でやると、エネルギーが肺活量に消費されるので、素振り自体が苦しくなります。
わたくしは、ささやき声で行いました。