生活2

帰宅すると、回覧板が来ていました。

家に入りコートを脱ぎ、
素振り5本。

回覧板にサインをして、
素振り5本。

回覧板を隣へ持って行き、引き返して来て、
素振り5本。

部屋着に着替え、
素振り5本。

トイレに行って戻り、
素振り5本。

湯を火にかけ沸くまで、
素振り5本。

コーヒーを淹れて、
素振り5本。

鞄から必要な物を出し、
素振り5本。

これで計40本のバットスイング終了。

これから美味しいコーヒーをいただきます。

七福神ID:e7s6vx

本日は300本のバットを振りました。
おととい50、きのう50本なので、3日間で400本、平均133本、です。

いつものように、お題目を唱えながらの素振りです。

本日は新しいお題目を唱えました。

それは、七福神の名前なのです。

まず準備として、7人の神さまを、アイウエオ順に並べました。

恵比寿、寿老人、大黒天、
毘沙門天、福禄寿、弁財天、布袋。

となりました。

後ろの4名の並びに特徴的なことは、ハ行のヒ、フ、ヘ、ホ、と上手いこと連続していることです。

これは覚えやすいので、ダジャレとか、連想とか使わずに、

まず前半3人「恵比寿、寿老人、大黒天」と言って1スイング。
これを10回繰り返しました。

次に「毘沙門天、福禄寿、弁財天、布袋」と言って1スイング。
これも10回繰り返しました。

ということは、七福神に関しては、20スイングしただけです。

この七福神スイングは、今後も続けて行きます。

というのは、まだまだ、スムーズに言葉が出てこないのです。

「びしゃもんてん、ふくろくじゅ、べんさいてん、ほてい」

と、たどたどしく言うのではなく、

「びしゃもんてんふくろくじゅべんさいてんほてい」

と一気にスラスラ言えるようになりたいのです。

しかしながら、ここはバットの素振りのブログなので、お題目とバットスイングは一心同体なのです。

七福神をスラスラ言えるようになった時、バッティングのレベルが上がっているか、少なくとも現状維持ということです。

また、素振りを繰り返していると、そのうち七福神もスラスラ言えるようになる、ということです。

社会科地理7 北米大陸

昨日100本、本日も100本のバットを振りました。

昨日の素振りのお題目について。

北米大陸の首都を5つ、次のように唱えて、バットを振りました。

「アメリカ、ワシントンD.C.」で10本
「カナダ、オタワ」10本
「コスタリカ、サンホセ」10本
「ベリーズ、ベルモパン」10本
「ホンジュラス、デグシガルパ」10本

これで、50本の素振りをしたことは満足ですが、お題目はそれぞれ10回唱えただけなので、覚えられるわけがないです。

そこで、覚えやすくなるかどうか、わかりませんが、素振りを終えてから、次のように考えました。

アメリカの国鳥は、ハクトウワシだそうです。日本はキジとのこと。
ワシントンD.C.は.鷲ントンD.C.である。

「彼方に小田原」
わたくしは、関西人のため、遥か彼方に小田原があります。これで、「カナダ、オタワ」が出て来やすいです。

コスタリカの「コス」にまず注目して、コスチュームを連想します。

「サンホセ」のサンを太陽とし、晴れた日を想像します。

「サンホセ」の「ホセ」は「干せ」。
コスチュームは晴れた日に干せ、ということです。

「ベリーズ」は「減りーず」とします。
減るのが特徴的なものと言えば、お腹が挙げられます。
「お腹が減る、もうパン食べよう」
でベルモパン。

「ホンジュラス」は最後の「ラス」について考えました。ラスト、最終、最後を意味する「ラス」。

スタートが入り口なら、ラストは出口なので、「デグ」。あとは「滋賀」で「ルパン」に会ったというストーリーにします。

「出口」はJR米原駅の改札を抜けるイメージがいいかと思います。

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社会科地理6 北米大陸

本日は100本のバットスイングをしました。

ただバットを振るだけでなく、ここでは、様々な「お題目」を唱えながら振っており、それらを紹介しています。

「安全確認」10本
「楽しい」10本
「東京特許許可局」10本

これらのお題目は最近の定番です。

そして、北米大陸首都スイングが、40本

その他のお題目、30本。

合計100本。

昨日の北米大陸首都スイングは
「グアテマラ、グアテマラシティ」
「パナマ、パナマ市」
「メキシコ、メキシコシティ」
の3種類でした。
国名+シティが特徴のグループです。

本日は
「エルサルバドル、サンサルバドル」
「ニカラグア、マナグア」
の2題目で素振りを40本しました。
この2つも、共通の特徴があります。

国名の後半と首都名の後半が同じです。
サルバドル及びグアということになります。

「エルサルバドルの首都はサンサルバドル」
覚え方としては、
「エル」はLサイズのエルのこととします。小さい方からS,M,Lサイズと、3段階ありますので、「エル」は「サン」段階目、つまり「エルサルバドル」は「サンサルバドル」です。

「ニカラグアの首都はマナグア」
これは個人的な話で、申し訳ないですが、わたくしは子供のころ、家の2階で宿題などして、学んでました。

すなわち「2階で学ぶわ」
したがって「ニカラグアはマナグア」なのです。

社会科 地理5 北米大陸編

本日は340本のバットの素振りをやりました。

3日前は70本、1昨日と昨日は、50本、50本なので、大したことは無いです。

まず「安全確認」スイングをやりました。

これは、人や物に気をつけるための素振りですが、自分の身体にも気をつけます。

いきなりフルスイングをして、身体を傷めるわけにはいけないので、ゆっくり振ります。

次に「楽しい」スイング。これは、やはり「楽しい」と言っているからには、笑顔の方がいいです。大爆笑でもいいくらいです。

さて、北米大陸スイングですが、本日からは、それぞれの国の首都を言いながらの素振りです。

10のうち3つの首都については、非常に簡単です。

グアテマラシティ
パナマ市
メキシコシティ

これらは、国名にシティ、又は市をつけるだけです。
なぜパナマだけシティと違うのか?
実はわかりません。
ウィキペディアでは、こうなっていました。
何か理由があるのかも。

それはさておき、覚え方としては、
「串、箸、飯」が適当かと思います。
「クシ、ハシ、メシ」です。

残り7つの首都については、後日改めて書きます。

この北米大陸スイングのあとにも、いろいろやりましたが、いずれ書いていきます。

生活1

帰宅して、玄関で鞄から必要なものを出し、居間へ入る。

そこにバットが転がっている。

ジャンバーを脱いで、素振り10本。

セーターを脱いで、素振り5本。

部屋着に着替え、素振り5本。

トイレに行って戻り、素振り5本。

湯を火にかけ沸くまで、素振り5本。

コーヒーを淹れて、素振り5本。

も一度鞄から物を出し、素振り5本。

これで計40本のバットスイング終了。
これからリラックスして、コーヒータイムといたします。

社会科 地理4 北米編

本日は計280本のバットスイングをしました。

そのうちの60本について

「安全確認」10本。
「安全確認」と言って、バットを振るのは、他人が近くをウロウロしている時に、素振りをしてはいけないという戒めのためです。

「楽しい」10本。
これは、自分がどんなに苦しくても、「た、の、し、い」と言って、振り終わるまでの約1秒間、こればかりは楽しかったということです。

早口言葉「東京特許許可局」20本。
これはそろそろ卒業したいのですが、まだ続けます。

「ホンジュラス、デグシガルパ」10 本。

昨日もこれをやったのですが、ひと眠りして目覚めると、「デグシガルパ」が1文字も思い出せないのです。

そこで、次の文章を考えました。
「ホンジュラスの出口を出ると、滋賀県だった」「そこでルパンに会った」

これで明日目覚めたとき、ホンジュラスの首都デグシガルパが思い出せるのかどうか?

「アメリカ、ワシントンD.C.」 10本。
アメリカの首都ぐらい、分かります。とはいえD.C.を付けないと、間違いになる可能性があるので注意。

さらに、入浴中など、ニューヨークが首都だと言って、銭湯で他のお客さんとモメないようにしたいです。

社会科 地理3

本日は270本のバットの素振りを行いました。

「安全確認」スイング10
これは毎日、最初にやってます。
やはり器物破損をやってしまっては、素振りを引責辞任及びその記者会見をしないといけないのでね。

「楽しい」スイング10
これも、ほぼ毎日やります。
楽しくなくてもやります。

早口言葉
「東京特許許可局」スイング50
まだスラスラとは言えません。慎重に、精神統一できれば言えますが。

社会科地理 北米
「ホンジュラス、デグシガルパ」 スイング20

デグシガルパとは、ホンジュラスの首都の名前です。

北米大陸の国々10ヶ国の名前は言えるようになっています、今のところは。素振りのおかげです。

そろそろ南米についての素振りに行きたいのですが、我慢します。

そこで、北米大陸を少し掘り下げようと思いまして、各国の首都を調べたのです。ウィキペディアで。

すると、このデグシガルパという、言い方が一番難しいのです。

なので、「ホンジュラス、デグシガルパ」スイングひとつにしぼって、他は無視しました、おいおいやりますが。

デグシガルパの意味、由来、英語表記、ダジャレなど、本日は考えず、とにかく素読のみで、バットスイングしました。

これからも、難しい言葉は、素読からスタートしようと思います。

「素読」は「そどく」と読むのか。
「すどく」と思ってました。

「素振り」はここでは「すぶり」。
「そぶり」では意味が違ってきます。

その他180本の素振りについては、どういうことをしているのか、まだ内緒です。

復習

2月1日から9日までトータル1,430本バットを振りました。1日平均159本。
もう少し減らすつもりです。

本日は「惑星の大きさ順スイング」について復習スイングを20本しました。

つまり、「木土天海地金火水(もくどてんかいちきんかすい)」と言って1スイングを20回繰り返しました。

それで、
地球、金星とつづくところを「チキン」というダジャレにして、覚えていたわけですが、

この「チキン」の語句自体を思い出すのに時間がかかりました。

たまには復習が必要と感じましたので、アラームアプリに1週間後鳴るよう次の文章をセットしておきました。

「Q、太陽系の惑星を、大きさの順に並べよ」

それまで惑星スイングは、あえてしません。

社会科 地理2

社会科地理スイングの北米編です。
早口言葉「東京特許許可局」を言いながら、バットを振っておりますが、「東京特許とか局」になることがありました。

さて、新たに社会科地理、北米大陸を始めました。

北米大陸にはアメリカ、カナダ、メキシコと野球強国が多いなと、思っていました。

しかしこの3つ以外の国が思いつきません。もしかして3つだけか?、とも思いました。

とりあえず、ウィキペディアで調べたら、10ヶ国ありました。
それらををあいうえお順に並べると、

アメリカ
エルサルバドル
カナダ
グアテマラ
コスタリカ
ニカラグア
パナマ
ベリーズ
ホンジュラス
メキシコ

そして、まずは1ヶ国の名前を言って1スイングを、行いました。

「アメリカ」振る
「エルサルバドル」振る
(中略)
「メキシコ」振る

これで10スイング終了。

あともう2周りやりましたので、30回振ったことになります。

将来、慣れれば5ヶ国を言って1スイングができればいいなと思います。

アメリカエルサルバドルカナダグアテマラコスタリカ 振る
ニカラグアパナマベリーズホンジュラスメキシコ 振る
というように。

ちなみに
「亜鉛、各戸に、侍り、褒め」
という変な作文をしてみました。

アメリカ あ
エルサルバドル えん
カナダ か
グアテマラ く
コスタリカ こ
ニカラグア に
パナマ は
ベリーズ べり
ホンジュラス ほ
メキシコ め

と、こういうことです。
今度は逆からスイングしてみます。
「亜鉛各戸に侍り褒め、メキシコ」メキシコと言ったと同時に振ります。
「亜鉛各戸に侍りほ、ホンジュラス」
ホンジュラスで振る。この後も、国名を言うとき振ります。
「亜鉛各戸に侍り、ベリーズ」
「亜鉛各戸には、パナマ」
「亜鉛各戸に、ニカラグア」
「亜鉛各戸、コスタリカ」
「亜鉛各、グアテマラ」
「亜鉛か、カナダ」
「亜鉛、エルサルバドル」
「亜、アメリカ」

このように、繰り返しやっていると、100回も振れば、北米大陸10ヶ国ぐらい覚えられるでしょう。