社会科地理6 北米大陸

本日は100本のバットスイングをしました。

ただバットを振るだけでなく、ここでは、様々な「お題目」を唱えながら振っており、それらを紹介しています。

「安全確認」10本
「楽しい」10本
「東京特許許可局」10本

これらのお題目は最近の定番です。

そして、北米大陸首都スイングが、40本

その他のお題目、30本。

合計100本。

昨日の北米大陸首都スイングは
「グアテマラ、グアテマラシティ」
「パナマ、パナマ市」
「メキシコ、メキシコシティ」
の3種類でした。
国名+シティが特徴のグループです。

本日は
「エルサルバドル、サンサルバドル」
「ニカラグア、マナグア」
の2題目で素振りを40本しました。
この2つも、共通の特徴があります。

国名の後半と首都名の後半が同じです。
サルバドル及びグアということになります。

「エルサルバドルの首都はサンサルバドル」
覚え方としては、
「エル」はLサイズのエルのこととします。小さい方からS,M,Lサイズと、3段階ありますので、「エル」は「サン」段階目、つまり「エルサルバドル」は「サンサルバドル」です。

「ニカラグアの首都はマナグア」
これは個人的な話で、申し訳ないですが、わたくしは子供のころ、家の2階で宿題などして、学んでました。

すなわち「2階で学ぶわ」
したがって「ニカラグアはマナグア」なのです。