社会科地理7 北米大陸

昨日100本、本日も100本のバットを振りました。

昨日の素振りのお題目について。

北米大陸の首都を5つ、次のように唱えて、バットを振りました。

「アメリカ、ワシントンD.C.」で10本
「カナダ、オタワ」10本
「コスタリカ、サンホセ」10本
「ベリーズ、ベルモパン」10本
「ホンジュラス、デグシガルパ」10本

これで、50本の素振りをしたことは満足ですが、お題目はそれぞれ10回唱えただけなので、覚えられるわけがないです。

そこで、覚えやすくなるかどうか、わかりませんが、素振りを終えてから、次のように考えました。

アメリカの国鳥は、ハクトウワシだそうです。日本はキジとのこと。
ワシントンD.C.は.鷲ントンD.C.である。

「彼方に小田原」
わたくしは、関西人のため、遥か彼方に小田原があります。これで、「カナダ、オタワ」が出て来やすいです。

コスタリカの「コス」にまず注目して、コスチュームを連想します。

「サンホセ」のサンを太陽とし、晴れた日を想像します。

「サンホセ」の「ホセ」は「干せ」。
コスチュームは晴れた日に干せ、ということです。

「ベリーズ」は「減りーず」とします。
減るのが特徴的なものと言えば、お腹が挙げられます。
「お腹が減る、もうパン食べよう」
でベルモパン。

「ホンジュラス」は最後の「ラス」について考えました。ラスト、最終、最後を意味する「ラス」。

スタートが入り口なら、ラストは出口なので、「デグ」。あとは「滋賀」で「ルパン」に会ったというストーリーにします。

「出口」はJR米原駅の改札を抜けるイメージがいいかと思います。

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