早口言葉ⅳ

さて、「青巻紙赤巻紙黄巻紙」も、10回連続で咬まずに言えました。
16回目で失敗しましたが、苦手意識は減少しています。

そして新たに「東京特許許可局」バットスイングを始めました。

「きょきゃきょく」に、なります。非常に困難です。トータル1千回繰り返すことになりそうです。

つまりバットスイング1千回要するかも、ということで、バッティングの向上には、都合がいいかなと思います。

早口言葉ⅲ

早口言葉
約40年前、野球部の部活では、みんな大きい声を出してました。

そこでもし、早口言葉で大声を出してたら、どんな練習風景になっていたか。

さて本日は、
「青巻紙赤巻紙黄巻紙」スイングをしました。まだまだトチります。

新たに、
「隣の客はよく柿食う客だ」スイングを取り入れました。

こちらは簡単でした。
あと20本も振れば卒業です。

月が変わりました。

月が変りました。

今月もバットの素振りをスタートしました。

「安全確認」と言って10スイング、

「青巻紙赤巻紙黄巻紙」と言って30スイング。

計40スイングを終えたところです。

この「青巻紙赤巻紙黄巻紙」スイングは、3日目になりますが、まだ時々しくじります。

しかしながら

「青巻紙」一拍おいて

「赤巻紙」一拍おいて

「黄巻紙」

これなら、言えます。ただ早口言葉としては反則なので、まだまだ精進して行きたいです。

さて月が変わったので、先月の素振りの本数が出ました。

4,810本でした。1日あたり155本。

多いのか少ないのか、自己評価はしませんが、1日あたり100を超えたのは、良かったと思います。