2月の素振りの数

2月の月間バットの素振り本数

4,190.本

1日平均149.6本

反省点:これは多い。もっと減らそう。

さて、わたくしは、毎日、お題目を唱えながら、バットを振っております。

なぜ、お題目を唱えているのか?

それは、素振りを継続させるのに、お題目が必要だと気づいたからです。

どうしても、素振りをやりたくない時があるのです。

そんな時に、お題目があれば、俺は今からお題目を唱えるのだから、それがメインで、素振りはサブだ。

と、思い直し、バットを手にするのです。

そして、例えばお題目北米大陸なら、
「アメリカ」スイング
「エクアドル」スイング
「カナダ」スイング
「グアテマラ」スイング
「コスタリカ」スイング
「ニカラグア」スイング
「パナマ」スイング
「ベリーズ 」スイング
「ホンジュラス」スイング
「メキシコ」スイング

とまあこうなって、素振りが10本済むのです。

逆に、お題目が面倒な時があります。

そんな時は、北米大陸などややこしいので、「楽しい」だけ言うことにします。

「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング

これで10回、素振りをしました。

この「一言(ひとこと)お題目」は、
好きな言葉なら、なんでもいいです。

「一球入魂」
「好球必打」
「不撓不屈」
「温故知新」
「風林火山」
などなど。

滑舌が悪い人は、
「東京特許許可局」
など。
もはや一言では無いですが、細かいことは、ほっときましょう。

学生、生徒さんなら、明日の授業で、やるところのページを開いて、最初に飛び込んで来た言葉を選ぶとか。

もしかしたら、apple🍎かも知れませんね。

“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング

最低10回はやりましょう。

尊敬している人物の名前もいいですね。

「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
よし、10回終わった。

好きな画家とか。

「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
おう、これで10回。
もし1000回振れば、ピカソさんも応援してくれるかな?

好きな異性とかは、効果的と思います。

「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング

好きな食べ物はどうか?
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング

これくらいにしておきましょう。