天皇8

天皇8

まだ31代から40代に取り組んでいます。

ようめい すしゅん、で1振りを10回
すいこ じょめい、で1振りを10回
こうぎょく こうとく、で1振りを10回
さいめい てんぢ、1振りを10回
こうぶん てんむ、1振りを10回

というように振りました。

まだまだスラスラとは言えませんが、なんとか言えたので、次に進みます。

41代から50代について。

41じとう42もんむ
の前の方の字をつなげて、何か単語を作ります。「じ」と「も」で
「自問」とします。

43げんめい44げんしょう
怪訝

45しょうむ46こうけん
書庫

47じゅんにん48しょうとく
住職

49こうにん50かんむ
好感

自問して、怪訝になり、書庫に行く住職には、好感が持てる

さらに詳しく見て行きます。

「自問」は、自分に問うことであり、「自問う」、それに文句は無いので、「もん無」、です。

「怪訝」は43.44の「げん、げん」を表しますが、「げんめい」なのか「げんしょう」なのか、区別ができません。

これは、
「げんめい」の「めい」が漢字では
「明」で

「げんしょう」の「しょう」が
「正」なので、

幸運なことに最近になって明治、大正と続きますので、「げん明」「げん正」の順番となります。

書庫というのは、書を読むのに貢献するアイテムです。

住職は、純粋な、にんげんで、しょうとく太子は仏教を紹介しました。

好感は、好意を認められ、感無量ということです。