社会5

社会5

本が無くても、バット有り。

本を読みながら、バットを振ること
に、命をかけてきましたが、肝心の昔話の本が見当たりません。

バットは有りますので、『ひょうご交通安全憲章』を読みながら、バットを

振りました。このシリーズの5回目です。

「ひょうご」は「標語」ではなく、「兵庫県」のことと思われます。

「兵庫区」「兵庫駅前」のような、せまい場所を意味するものでもない。

かといって、駅前でも駅裏でも、安全運転は必要不可欠です。

5つ目
「私たちは、環境にやさしい車の利用と運転をこころがけます」

私たちは、環境にやさしい
スイング
くるまの利用と運転をこころがけます
スイング

という素振りを、20本繰り返しました。

「環境にやさしいくるまの利用」
これが、よくわからないのです。

環境にやさしい車というのが、存在するのか?

それを選んで買うことができるのか?

電気自動車を買うとか、レンタルするということか?

そうすると、交通事故が減るのか?

交通安全と違う話のように思いますが、もし環境にやさしい車が出たら、

買い替えるように心がけます。