児童憲章5

児童憲章5

バットを振るために、
児童憲章五を勉強しました。

五 すべての児童は、自然を愛し、科学と芸術を尊ぶように、みちびかれ、また、道徳的心情がつちかわれる。

まず、人物に置き換えられるところを、置き換えます。

自然→雷様
科学→アインシュタイン
芸術→ピカソ
道徳→老子

雷様は人物ではないが、気にしない。

次に、状況を創作します。

雷様とデート
アインシュタインとピカソに敬礼
老子が土を買う

これでは、
「ように、みちびかれ」が欠けているので、
「道を行く」(デート中なので)という言い方にして、挿入します。

雷様とデート中、
アインシュタインとピカソに敬礼し、
みちを行く、
老子が土を買っているのに出会う。

「心情」が欠けていますが、無視しても、頭に入るでしょう。

振るタイミングは次の通り。

雷様とデート中、【振る】
アインシュタインと
ピカソに敬礼し、【振る】
みちを行く、【振る】
老子が土を買っているのに遭遇
【振る】

4本振ることになるので、10回繰り返し、40本の素振りが完成しました。