児童憲章8

バットの素振りを毎日しています。

スイングとスイングのインターバルでは、学業もします。つまり文武両道を目指しています。

本日は、『児童憲章』の8番目をテキストとしました。

八 すべての児童は、その労働において、心身の発育が阻害されず、教育を受ける機会が失われず、また、児童としての生活がさまたげられないように、十分に保護される。

大まかに言うと、
「労働において、保護される」
【振る】
になります。

「労働」を「ロンドン」に、
「保護」を「香港」とします。

ロンドンと香港のあいだに、3つの地名、信州、京都、青函トンネルを入れます。

心身の発育を阻害されず【振る】
→(ロンドンから)信州に初めて行く、阻害されない(歓迎される)

教育を受ける機会が失われず【振る】
→京都に行く、受ける機会(守備機会)で失策せず

生活をさまたげられないように
【振る】
→青函トンネルを妨げられないように

十分に保護【振る】
→10分に香港

これを4回繰り返し、20本バットを振りました。

算数3

算数3
先々月の6月は3,900本
先月7月は4,750本

のバットの素振りをしました。

5年と7ヶ月で、27万4千110本。

目標の30万本まで、あと何本か?

これは引き算すればいい。

300,000-274,110=25,890

これを100日で達成するには、1日あたり、259本で行けば良い。

しかし無理です。

200日での達成なら、259の半分でいいから、130本。

これは行けるかも。

7ヶ月は210日あるので、来年2月の終わり頃に、30万本になる可能性があります。

児童憲章7

児童憲章7

バットの素振りを30本しました。
本当は350本したのですが、

そのうちの30本を、児童憲章七の文章をもとに振ったのです。

「職業指導」【振る】
「受ける機会」【振る】

これを15回繰り返し、30本になったわけです。

本文
七 すべての児童は、職業指導を受ける機会が与えられる。

わたくしが小学生の頃、こんな機会が与えられたのか、覚えがないですが、

社会科の時間に、『働くおじさん』という番組は、見せられました。

しかし、職業「指導」をされている認識はありませんでした。

今さら文句は言いません、素振りが30本できたのですから。

この児童憲章七を覚える必要はないですが、覚えるなら、以下の要領でどうでしょうか。

7番目ということで、白雪姫に登場する、木こり、7名を連想します。

「機会」をキカイダー(昔のヒーロー)とします。

木こりから、木の切り倒し方の指導を受けている、キカイダー、

をイメージします。

木こりの職業は「木を切ること」なので、「職業指導」が導き出されます。

これで大まかには、覚えられるかと思います。

しかし、「木こり」の木を切る動作が、バッティングに似ているなと、

かなり昔から思っていました。