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天皇6

昨日は21代から25代の5名について、今日は26代から30代の5名について、
バットの素振りを行いました。

昨日
「ゆうりゃく
せいねい
けんぞう
にんけん
ぶれつ」

と言って、バットを1回振り、
これを30回繰り返しました。

そして、今日

「けいたい
あんかん
せんか
きんめい
びだつ」

と言って、バットを1回振り、
これを30回繰り返しました。

こんなことをして、どうなるのか?
を考えてみます。

つまり、わたくしは実験をしているのです。

素振りを繰り返すと、上達するのかどうかの実験ではありません。

素振りという身体を使う運動をしながら、勉強ができるのかどうか、の実験なのです。

これが上手く行けば、ソフトボールまたは野球の価値が上がると、考えています。

ソフトボール部員と、野球部員の勉強の成績が上がるのでは、と思います。

さて、わたくしの理想論を語ったところで、21代から30代天皇について、言葉遊びをしてみます。

「ゆうりゃく せいねい」
を郵政とします。

「けんぞう にんけん」
兼任

「ぶれつ けいたい」
武家

「あんかん せんか」

「きんめい びだつ」
きびだんご

郵政を、兼任する武家が、汗をかいたあと(仕事をして汗をかいたあと)のきびだんごは、おいしいに違いない。

天皇5

天皇5
引き続き11代〜20代について。
11代「すいにん」
12代「けいこう」
これがなかなか思い出せない。

以下はスラスラ言えます。
せいむ
ちゅうあい
おうじん
にんとく
りちゅう
はんぜい
いんぎょう
あんこう

と、いうことは、
「すいにん、けいこう」
だけに集中して、バットを振ってみようと思います。

さて、上に挙げた天皇のうち、にんとく天皇陵に行ったことがあります。

中学校の授業で、広さ世界一のお墓と聞いてました。

しかし上空から全体像を見ることができないのが、残念でした。

注意
ここはバットの素振りのブログなので、バットを持って読んでいただきたい。

歴代天皇については、素振りの手段です。素振りが目的です。

しかし、逆に、天皇が目的で、素振りは手段のこともあり得ます。

目的と手段がごちゃごちゃで、どっちがどっちか、わからなくなってしまいました。

しかし、どっちでもいいということではなく、そのときの心境で、決めようと思います。

素振りに乗り気がしないとき、
歴代天皇を目的とし、

歴代天皇に乗り気がしないとき、
素振りを目的とします。

天皇4

天皇4

本日は120本のバットの素振りをしました。

「安全確認」と言って10本

「楽しい」で10本

天皇11代〜20代で30本

「東京特許許可局」で20本

「ひよこぴょこぴょこみぴょこぴょこ」で20本

その他30本

以上合計120本。

さて、本日テーマの天皇11代〜20代について。

すいにん
けいこう
せいむ
ちゅうあい
おうじん
にんとく
りちゅう
はんぜい
いんぎょう
あんこう

という構成です。

本当は、何も考えずに
ひと方ずつ読み上げては、
バットを、ひと振り、
を繰り返したいのですが、

いつまでたっても覚えられない気がしますもので、

少し工夫をしてみました。

すいにん 垂直に
けいこう 蛍光灯を
せいむ 設
ちゅうあい 置して
おうじん 王子
にんとく に
りちゅう 離
はんぜい 反するのは
いんぎょう いい
あんこう 案です。

と記憶術を、利用しました。

しかし、かえって、話をややこしくしていると思われる方がいると思います。

その場合、記憶術は無視して、ボイスレコーダーに天皇の名前を録音して、それを聴きながら、バットを振ることをお勧めします。

わたくしも、たまにはそうします。

解説:
「垂直に蛍光灯を設置して王子に離反する」

ということは、王子は水平に蛍光灯を設置したいのでしょう。

それに背くことが「いい案だ」

と言っているのです。相当いい度胸ですね。

王子の父親の王様の立場なら、できそうですが。

しかしこの小話は、天皇とは無関係です。

天皇は神ですが、王様とか王子様は、人間です。

混同されないよう、お願いします。

文武両道について

文武両道とは、どういうことか?

ここでは、
バットスイングを繰り返し行いながら、その合間、合間に、何か言葉を発するか、聴くか、ということを指します。

その言葉というのが、わたくしが今取り組んでいるのは、「歴代天皇」なのです。

最終的に全部ソラで言えるようになることを目指します。

言えるようになれば、バッティングセンターに行こうと思ってます。

ということで、ここでは歴代天皇が「文」、バットスイングが「武」となります。

したがいまして、他所では他のことに取り組んでいただきたい。

例えば、
「歴代横綱」と「腹筋背筋」
「歴代徳川将軍」と「腕立て伏せ」
「歴代アメリカ大統領」と「四股」
「掛け算の九九」と「スクワット」
「各料理の材料名」と「縄跳び」
「ギターのコード」と「反復横跳び」
「小テストの間違った箇所の正解」と「テニスの素振り」

などなど。

生活3

家の中が散らかっています。
そこで、

「バットの素振りを5本して、2着の服を、空いた鞄に放り込む」

ということをやりました。

50本振りましたので、20着の衣類を整頓したことになります。

今は季節の変わり目なので、ほとんど冬着を整頓しました。

これをマメに繰り返ししていけば、家の中が片付くごとに、バッティングも上達の可能性があり得ることになります。

一挙両得を目論んでいます。

今後は、

「要らない本と残す本を分ける」

というのを、やって行こうと思ってます。

天皇3

天皇3
本日は300本のバットの素振りをしました。
歴代天皇の名前を唱えながら、振っており、10代まで進みました。

じんむ
すいぜい
あんねい
いとく
こうしょう
こうあん
こうれい
こうげん
かいか
すじん

の10代までです。

さて、どうしたら、名前が頭に残りやすくなるのか?

じんむ
すいぜい 「じ」と「す」で自炊

あんねい
いとく 「あ」と「い」で愛

こうしょう
こうあん 「こう」と「こう」で高校

こうれい
こうげん 「こう」と「こう」で後攻

かいか
すじん 「か」と「す」で粕汁

自炊を、愛する、高校が、後攻で、粕汁を飲んだ。

と覚えました。

いわゆる「記憶術」を使っているのですが、素振りをするのが目的なので、歴代天皇も記憶術もその補助、という程度です。

しかしここは日本国であり、来年天皇が代わられることもあり、わたくしにとって、天皇の名前を唱えることは、避けて通ることができません。

この、何かを唱える素振りの方法は、5年前から取り組んでおり、25万回のバットの素振りを超えております。

無言で、素振りだけ行っていれば、野球バカになっていたと思いますし、5年も続かなかったでしょう。

天皇2

本日は100本のバットの素振りをしました。
歴代天皇の名前を唱えながら、振っています。
6代まで進んでいます。
じんむ
すいぜい
あんねい
いとく
こうしょう
こうあん
1代につき10以上振っています。
ゴールまでの道のりは遠いです。

早口言葉5

早口言葉5
これは、ソフトボール部員で、将来、声優を目指す方や、現在もうすでに声優で、草ソフトボールをしている方は、参考にしてください。

「東京特許許可局」と言って、バットを振る件です。

記録を調べると、この1ヶ月で630回になります。
つまり「東京特許許可局」を630回唱えており、すなわち630本、バットを振っていることになります。

これだけやると、慣れてきます。
1発でスラスラ言うのはまだ難しいですが、3回言えば1回は言えるようになってます。

まだまだ続けようと思います。

そして今日、
「ひよこぴょこぴょこみぴょこぴょこ」で、1スイングを20回繰り返しました。

この早口言葉は、非常に困難です。
ゆっくりだと言えるのですが、それだと遅口言葉です。

しかしそれでもいい。
だんだん早くしていこうと、思います。

日々こんなことしていて、何になるのか?

それは、将来サヨナラヒットを打ったとき、インタビューで、早口言葉をやってくださいと、リクエストがあるかもしれません。

その準備として、日々を過ごしているわけです。

天皇1

本日は310本のバットの素振りをしました。

さまざまなお題目を唱えながら、素振りをしています。

本日から、歴代天皇の名前を唱えながら振ることにしました。

「じんむ、すいぜい」と唱えて、バットを1振りするのを、20回繰り返しました。

じんむ天皇は「神武」と書きますが、漢字は今回は無視します。

今日は初代と2代目だけを唱えたのですが、徐々に増やしていきます。

2月の素振りの数

2月の月間バットの素振り本数

4,190.本

1日平均149.6本

反省点:これは多い。もっと減らそう。

さて、わたくしは、毎日、お題目を唱えながら、バットを振っております。

なぜ、お題目を唱えているのか?

それは、素振りを継続させるのに、お題目が必要だと気づいたからです。

どうしても、素振りをやりたくない時があるのです。

そんな時に、お題目があれば、俺は今からお題目を唱えるのだから、それがメインで、素振りはサブだ。

と、思い直し、バットを手にするのです。

そして、例えばお題目北米大陸なら、
「アメリカ」スイング
「エクアドル」スイング
「カナダ」スイング
「グアテマラ」スイング
「コスタリカ」スイング
「ニカラグア」スイング
「パナマ」スイング
「ベリーズ 」スイング
「ホンジュラス」スイング
「メキシコ」スイング

とまあこうなって、素振りが10本済むのです。

逆に、お題目が面倒な時があります。

そんな時は、北米大陸などややこしいので、「楽しい」だけ言うことにします。

「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング

これで10回、素振りをしました。

この「一言(ひとこと)お題目」は、
好きな言葉なら、なんでもいいです。

「一球入魂」
「好球必打」
「不撓不屈」
「温故知新」
「風林火山」
などなど。

滑舌が悪い人は、
「東京特許許可局」
など。
もはや一言では無いですが、細かいことは、ほっときましょう。

学生、生徒さんなら、明日の授業で、やるところのページを開いて、最初に飛び込んで来た言葉を選ぶとか。

もしかしたら、apple🍎かも知れませんね。

“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング

最低10回はやりましょう。

尊敬している人物の名前もいいですね。

「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
よし、10回終わった。

好きな画家とか。

「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
おう、これで10回。
もし1000回振れば、ピカソさんも応援してくれるかな?

好きな異性とかは、効果的と思います。

「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング

好きな食べ物はどうか?
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング

これくらいにしておきましょう。