kurosawahiroshi のすべての投稿

社会科 地理2

社会科地理スイングの北米編です。
早口言葉「東京特許許可局」を言いながら、バットを振っておりますが、「東京特許とか局」になることがありました。

さて、新たに社会科地理、北米大陸を始めました。

北米大陸にはアメリカ、カナダ、メキシコと野球強国が多いなと、思っていました。

しかしこの3つ以外の国が思いつきません。もしかして3つだけか?、とも思いました。

とりあえず、ウィキペディアで調べたら、10ヶ国ありました。
それらををあいうえお順に並べると、

アメリカ
エルサルバドル
カナダ
グアテマラ
コスタリカ
ニカラグア
パナマ
ベリーズ
ホンジュラス
メキシコ

そして、まずは1ヶ国の名前を言って1スイングを、行いました。

「アメリカ」振る
「エルサルバドル」振る
(中略)
「メキシコ」振る

これで10スイング終了。

あともう2周りやりましたので、30回振ったことになります。

将来、慣れれば5ヶ国を言って1スイングができればいいなと思います。

アメリカエルサルバドルカナダグアテマラコスタリカ 振る
ニカラグアパナマベリーズホンジュラスメキシコ 振る
というように。

ちなみに
「亜鉛、各戸に、侍り、褒め」
という変な作文をしてみました。

アメリカ あ
エルサルバドル えん
カナダ か
グアテマラ く
コスタリカ こ
ニカラグア に
パナマ は
ベリーズ べり
ホンジュラス ほ
メキシコ め

と、こういうことです。
今度は逆からスイングしてみます。
「亜鉛各戸に侍り褒め、メキシコ」メキシコと言ったと同時に振ります。
「亜鉛各戸に侍りほ、ホンジュラス」
ホンジュラスで振る。この後も、国名を言うとき振ります。
「亜鉛各戸に侍り、ベリーズ」
「亜鉛各戸には、パナマ」
「亜鉛各戸に、ニカラグア」
「亜鉛各戸、コスタリカ」
「亜鉛各、グアテマラ」
「亜鉛か、カナダ」
「亜鉛、エルサルバドル」
「亜、アメリカ」

このように、繰り返しやっていると、100回も振れば、北米大陸10ヶ国ぐらい覚えられるでしょう。

早口言葉ⅳ

さて、「青巻紙赤巻紙黄巻紙」も、10回連続で咬まずに言えました。
16回目で失敗しましたが、苦手意識は減少しています。

そして新たに「東京特許許可局」バットスイングを始めました。

「きょきゃきょく」に、なります。非常に困難です。トータル1千回繰り返すことになりそうです。

つまりバットスイング1千回要するかも、ということで、バッティングの向上には、都合がいいかなと思います。

早口言葉ⅲ

早口言葉
約40年前、野球部の部活では、みんな大きい声を出してました。

そこでもし、早口言葉で大声を出してたら、どんな練習風景になっていたか。

さて本日は、
「青巻紙赤巻紙黄巻紙」スイングをしました。まだまだトチります。

新たに、
「隣の客はよく柿食う客だ」スイングを取り入れました。

こちらは簡単でした。
あと20本も振れば卒業です。

月が変わりました。

月が変りました。

今月もバットの素振りをスタートしました。

「安全確認」と言って10スイング、

「青巻紙赤巻紙黄巻紙」と言って30スイング。

計40スイングを終えたところです。

この「青巻紙赤巻紙黄巻紙」スイングは、3日目になりますが、まだ時々しくじります。

しかしながら

「青巻紙」一拍おいて

「赤巻紙」一拍おいて

「黄巻紙」

これなら、言えます。ただ早口言葉としては反則なので、まだまだ精進して行きたいです。

さて月が変わったので、先月の素振りの本数が出ました。

4,810本でした。1日あたり155本。

多いのか少ないのか、自己評価はしませんが、1日あたり100を超えたのは、良かったと思います。

 

 

早口言葉ⅱ

「生麦生米生卵」は割とスラスラいえますが、

「青巻紙赤巻紙黄巻紙」は気を付けると言えますが、

油断していると、

「青巻紙赤巻紙きまきまき」になります。

まだまだ言い足りないか素振りが足りないか?

どちらにせよ、「生麦」は卒業して、

「青巻紙赤巻紙黄巻紙」は続けます。