kurosawahiroshi のすべての投稿

社会科 地理5 北米大陸編

本日は340本のバットの素振りをやりました。

3日前は70本、1昨日と昨日は、50本、50本なので、大したことは無いです。

まず「安全確認」スイングをやりました。

これは、人や物に気をつけるための素振りですが、自分の身体にも気をつけます。

いきなりフルスイングをして、身体を傷めるわけにはいけないので、ゆっくり振ります。

次に「楽しい」スイング。これは、やはり「楽しい」と言っているからには、笑顔の方がいいです。大爆笑でもいいくらいです。

さて、北米大陸スイングですが、本日からは、それぞれの国の首都を言いながらの素振りです。

10のうち3つの首都については、非常に簡単です。

グアテマラシティ
パナマ市
メキシコシティ

これらは、国名にシティ、又は市をつけるだけです。
なぜパナマだけシティと違うのか?
実はわかりません。
ウィキペディアでは、こうなっていました。
何か理由があるのかも。

それはさておき、覚え方としては、
「串、箸、飯」が適当かと思います。
「クシ、ハシ、メシ」です。

残り7つの首都については、後日改めて書きます。

この北米大陸スイングのあとにも、いろいろやりましたが、いずれ書いていきます。

生活1

帰宅して、玄関で鞄から必要なものを出し、居間へ入る。

そこにバットが転がっている。

ジャンバーを脱いで、素振り10本。

セーターを脱いで、素振り5本。

部屋着に着替え、素振り5本。

トイレに行って戻り、素振り5本。

湯を火にかけ沸くまで、素振り5本。

コーヒーを淹れて、素振り5本。

も一度鞄から物を出し、素振り5本。

これで計40本のバットスイング終了。
これからリラックスして、コーヒータイムといたします。

社会科 地理4 北米編

本日は計280本のバットスイングをしました。

そのうちの60本について

「安全確認」10本。
「安全確認」と言って、バットを振るのは、他人が近くをウロウロしている時に、素振りをしてはいけないという戒めのためです。

「楽しい」10本。
これは、自分がどんなに苦しくても、「た、の、し、い」と言って、振り終わるまでの約1秒間、こればかりは楽しかったということです。

早口言葉「東京特許許可局」20本。
これはそろそろ卒業したいのですが、まだ続けます。

「ホンジュラス、デグシガルパ」10 本。

昨日もこれをやったのですが、ひと眠りして目覚めると、「デグシガルパ」が1文字も思い出せないのです。

そこで、次の文章を考えました。
「ホンジュラスの出口を出ると、滋賀県だった」「そこでルパンに会った」

これで明日目覚めたとき、ホンジュラスの首都デグシガルパが思い出せるのかどうか?

「アメリカ、ワシントンD.C.」 10本。
アメリカの首都ぐらい、分かります。とはいえD.C.を付けないと、間違いになる可能性があるので注意。

さらに、入浴中など、ニューヨークが首都だと言って、銭湯で他のお客さんとモメないようにしたいです。

社会科 地理3

本日は270本のバットの素振りを行いました。

「安全確認」スイング10
これは毎日、最初にやってます。
やはり器物破損をやってしまっては、素振りを引責辞任及びその記者会見をしないといけないのでね。

「楽しい」スイング10
これも、ほぼ毎日やります。
楽しくなくてもやります。

早口言葉
「東京特許許可局」スイング50
まだスラスラとは言えません。慎重に、精神統一できれば言えますが。

社会科地理 北米
「ホンジュラス、デグシガルパ」 スイング20

デグシガルパとは、ホンジュラスの首都の名前です。

北米大陸の国々10ヶ国の名前は言えるようになっています、今のところは。素振りのおかげです。

そろそろ南米についての素振りに行きたいのですが、我慢します。

そこで、北米大陸を少し掘り下げようと思いまして、各国の首都を調べたのです。ウィキペディアで。

すると、このデグシガルパという、言い方が一番難しいのです。

なので、「ホンジュラス、デグシガルパ」スイングひとつにしぼって、他は無視しました、おいおいやりますが。

デグシガルパの意味、由来、英語表記、ダジャレなど、本日は考えず、とにかく素読のみで、バットスイングしました。

これからも、難しい言葉は、素読からスタートしようと思います。

「素読」は「そどく」と読むのか。
「すどく」と思ってました。

「素振り」はここでは「すぶり」。
「そぶり」では意味が違ってきます。

その他180本の素振りについては、どういうことをしているのか、まだ内緒です。

復習

2月1日から9日までトータル1,430本バットを振りました。1日平均159本。
もう少し減らすつもりです。

本日は「惑星の大きさ順スイング」について復習スイングを20本しました。

つまり、「木土天海地金火水(もくどてんかいちきんかすい)」と言って1スイングを20回繰り返しました。

それで、
地球、金星とつづくところを「チキン」というダジャレにして、覚えていたわけですが、

この「チキン」の語句自体を思い出すのに時間がかかりました。

たまには復習が必要と感じましたので、アラームアプリに1週間後鳴るよう次の文章をセットしておきました。

「Q、太陽系の惑星を、大きさの順に並べよ」

それまで惑星スイングは、あえてしません。

社会科 地理2

社会科地理スイングの北米編です。
早口言葉「東京特許許可局」を言いながら、バットを振っておりますが、「東京特許とか局」になることがありました。

さて、新たに社会科地理、北米大陸を始めました。

北米大陸にはアメリカ、カナダ、メキシコと野球強国が多いなと、思っていました。

しかしこの3つ以外の国が思いつきません。もしかして3つだけか?、とも思いました。

とりあえず、ウィキペディアで調べたら、10ヶ国ありました。
それらををあいうえお順に並べると、

アメリカ
エルサルバドル
カナダ
グアテマラ
コスタリカ
ニカラグア
パナマ
ベリーズ
ホンジュラス
メキシコ

そして、まずは1ヶ国の名前を言って1スイングを、行いました。

「アメリカ」振る
「エルサルバドル」振る
(中略)
「メキシコ」振る

これで10スイング終了。

あともう2周りやりましたので、30回振ったことになります。

将来、慣れれば5ヶ国を言って1スイングができればいいなと思います。

アメリカエルサルバドルカナダグアテマラコスタリカ 振る
ニカラグアパナマベリーズホンジュラスメキシコ 振る
というように。

ちなみに
「亜鉛、各戸に、侍り、褒め」
という変な作文をしてみました。

アメリカ あ
エルサルバドル えん
カナダ か
グアテマラ く
コスタリカ こ
ニカラグア に
パナマ は
ベリーズ べり
ホンジュラス ほ
メキシコ め

と、こういうことです。
今度は逆からスイングしてみます。
「亜鉛各戸に侍り褒め、メキシコ」メキシコと言ったと同時に振ります。
「亜鉛各戸に侍りほ、ホンジュラス」
ホンジュラスで振る。この後も、国名を言うとき振ります。
「亜鉛各戸に侍り、ベリーズ」
「亜鉛各戸には、パナマ」
「亜鉛各戸に、ニカラグア」
「亜鉛各戸、コスタリカ」
「亜鉛各、グアテマラ」
「亜鉛か、カナダ」
「亜鉛、エルサルバドル」
「亜、アメリカ」

このように、繰り返しやっていると、100回も振れば、北米大陸10ヶ国ぐらい覚えられるでしょう。

早口言葉ⅳ

さて、「青巻紙赤巻紙黄巻紙」も、10回連続で咬まずに言えました。
16回目で失敗しましたが、苦手意識は減少しています。

そして新たに「東京特許許可局」バットスイングを始めました。

「きょきゃきょく」に、なります。非常に困難です。トータル1千回繰り返すことになりそうです。

つまりバットスイング1千回要するかも、ということで、バッティングの向上には、都合がいいかなと思います。

早口言葉ⅲ

早口言葉
約40年前、野球部の部活では、みんな大きい声を出してました。

そこでもし、早口言葉で大声を出してたら、どんな練習風景になっていたか。

さて本日は、
「青巻紙赤巻紙黄巻紙」スイングをしました。まだまだトチります。

新たに、
「隣の客はよく柿食う客だ」スイングを取り入れました。

こちらは簡単でした。
あと20本も振れば卒業です。

月が変わりました。

月が変りました。

今月もバットの素振りをスタートしました。

「安全確認」と言って10スイング、

「青巻紙赤巻紙黄巻紙」と言って30スイング。

計40スイングを終えたところです。

この「青巻紙赤巻紙黄巻紙」スイングは、3日目になりますが、まだ時々しくじります。

しかしながら

「青巻紙」一拍おいて

「赤巻紙」一拍おいて

「黄巻紙」

これなら、言えます。ただ早口言葉としては反則なので、まだまだ精進して行きたいです。

さて月が変わったので、先月の素振りの本数が出ました。

4,810本でした。1日あたり155本。

多いのか少ないのか、自己評価はしませんが、1日あたり100を超えたのは、良かったと思います。

 

 

早口言葉ⅱ

「生麦生米生卵」は割とスラスラいえますが、

「青巻紙赤巻紙黄巻紙」は気を付けると言えますが、

油断していると、

「青巻紙赤巻紙きまきまき」になります。

まだまだ言い足りないか素振りが足りないか?

どちらにせよ、「生麦」は卒業して、

「青巻紙赤巻紙黄巻紙」は続けます。