カテゴリー別アーカイブ: 60素振りブログ

復習

2月1日から9日までトータル1,430本バットを振りました。1日平均159本。
もう少し減らすつもりです。

本日は「惑星の大きさ順スイング」について復習スイングを20本しました。

つまり、「木土天海地金火水(もくどてんかいちきんかすい)」と言って1スイングを20回繰り返しました。

それで、
地球、金星とつづくところを「チキン」というダジャレにして、覚えていたわけですが、

この「チキン」の語句自体を思い出すのに時間がかかりました。

たまには復習が必要と感じましたので、アラームアプリに1週間後鳴るよう次の文章をセットしておきました。

「Q、太陽系の惑星を、大きさの順に並べよ」

それまで惑星スイングは、あえてしません。

社会科 地理2

社会科地理スイングの北米編です。
早口言葉「東京特許許可局」を言いながら、バットを振っておりますが、「東京特許とか局」になることがありました。

さて、新たに社会科地理、北米大陸を始めました。

北米大陸にはアメリカ、カナダ、メキシコと野球強国が多いなと、思っていました。

しかしこの3つ以外の国が思いつきません。もしかして3つだけか?、とも思いました。

とりあえず、ウィキペディアで調べたら、10ヶ国ありました。
それらををあいうえお順に並べると、

アメリカ
エルサルバドル
カナダ
グアテマラ
コスタリカ
ニカラグア
パナマ
ベリーズ
ホンジュラス
メキシコ

そして、まずは1ヶ国の名前を言って1スイングを、行いました。

「アメリカ」振る
「エルサルバドル」振る
(中略)
「メキシコ」振る

これで10スイング終了。

あともう2周りやりましたので、30回振ったことになります。

将来、慣れれば5ヶ国を言って1スイングができればいいなと思います。

アメリカエルサルバドルカナダグアテマラコスタリカ 振る
ニカラグアパナマベリーズホンジュラスメキシコ 振る
というように。

ちなみに
「亜鉛、各戸に、侍り、褒め」
という変な作文をしてみました。

アメリカ あ
エルサルバドル えん
カナダ か
グアテマラ く
コスタリカ こ
ニカラグア に
パナマ は
ベリーズ べり
ホンジュラス ほ
メキシコ め

と、こういうことです。
今度は逆からスイングしてみます。
「亜鉛各戸に侍り褒め、メキシコ」メキシコと言ったと同時に振ります。
「亜鉛各戸に侍りほ、ホンジュラス」
ホンジュラスで振る。この後も、国名を言うとき振ります。
「亜鉛各戸に侍り、ベリーズ」
「亜鉛各戸には、パナマ」
「亜鉛各戸に、ニカラグア」
「亜鉛各戸、コスタリカ」
「亜鉛各、グアテマラ」
「亜鉛か、カナダ」
「亜鉛、エルサルバドル」
「亜、アメリカ」

このように、繰り返しやっていると、100回も振れば、北米大陸10ヶ国ぐらい覚えられるでしょう。

早口言葉ⅳ

さて、「青巻紙赤巻紙黄巻紙」も、10回連続で咬まずに言えました。
16回目で失敗しましたが、苦手意識は減少しています。

そして新たに「東京特許許可局」バットスイングを始めました。

「きょきゃきょく」に、なります。非常に困難です。トータル1千回繰り返すことになりそうです。

つまりバットスイング1千回要するかも、ということで、バッティングの向上には、都合がいいかなと思います。

早口言葉ⅲ

早口言葉
約40年前、野球部の部活では、みんな大きい声を出してました。

そこでもし、早口言葉で大声を出してたら、どんな練習風景になっていたか。

さて本日は、
「青巻紙赤巻紙黄巻紙」スイングをしました。まだまだトチります。

新たに、
「隣の客はよく柿食う客だ」スイングを取り入れました。

こちらは簡単でした。
あと20本も振れば卒業です。

月が変わりました。

月が変りました。

今月もバットの素振りをスタートしました。

「安全確認」と言って10スイング、

「青巻紙赤巻紙黄巻紙」と言って30スイング。

計40スイングを終えたところです。

この「青巻紙赤巻紙黄巻紙」スイングは、3日目になりますが、まだ時々しくじります。

しかしながら

「青巻紙」一拍おいて

「赤巻紙」一拍おいて

「黄巻紙」

これなら、言えます。ただ早口言葉としては反則なので、まだまだ精進して行きたいです。

さて月が変わったので、先月の素振りの本数が出ました。

4,810本でした。1日あたり155本。

多いのか少ないのか、自己評価はしませんが、1日あたり100を超えたのは、良かったと思います。

 

 

早口言葉ⅱ

「生麦生米生卵」は割とスラスラいえますが、

「青巻紙赤巻紙黄巻紙」は気を付けると言えますが、

油断していると、

「青巻紙赤巻紙きまきまき」になります。

まだまだ言い足りないか素振りが足りないか?

どちらにせよ、「生麦」は卒業して、

「青巻紙赤巻紙黄巻紙」は続けます。

早口言葉

早口言葉を言いながら、バットの素振りをしました。
「生麦生米生卵」と言って1振り、30回の繰り返し。
「赤巻紙、青巻紙、黄巻紙」と言って1振り、これも30回繰り返しました。

この企画は、野球部員、ソフトボール部員で将来、声優、俳優、アナウンサー、ウグイス嬢、歌手、漫才師、漫談家、講談師、浪曲師、口上師、呼び出し、など言葉を使う商売に就きたいなら、実践して欲しいのです。

しかし、大きな声でやると、エネルギーが肺活量に消費されるので、素振り自体が苦しくなります。
わたくしは、ささやき声で行いました。

社会科 地理

素振りを250本やり終えたところです。
ここでいう「素振り」というのは、バットを振る素振りです。

ですので、ここは野球ブログでして、ソフトボールブログでもあるのです。

ところが、バッテイングの技術については書きませんので、あしからず。

本日、というか、いつものことなのですが、素振りと素振りの間に何か言葉を言うことが、ここのルールです。

で、本日の言葉は
「中国、インド、アメリカ、インドネシア、
ブラジル」と一気に言いました。

言っては振り、言っては振る、を繰り返しました。

これらの国々は、人口の多い順ベスト5です。2016年のデータですが、まぁ良しとしておきます。コロコロ変わるようなものでなし。

こんなことをしていて、どうなるかなんてわかりませんが、2015年、中国からの観光客が押し寄せてきて、日本のホテル業界が潤ったことは確かです。

それもほとぼりが冷め、このホテル業界で働くわたくしとしては、次はインドの方々に日本にどんどん来てもらいたいのです。

惑星スイングⅳ

昨日50本、今日60本の素振りをしたのですが、惑星スイングをまだ続けました。

というのも、あるとき素振りとは関係ないときに、惑星を口にしようとしたら、「日月火水木金土」と関係ない言葉が出てきまして、まだまだ修行が足りないことを痛感したからです。

しかし今日で一旦惑星スイングは、終わりにします。

もっと深入りすれば、重さ順とか、それぞれの惑星の特徴などやることはありますが、宇宙に興味ある方におまかせします。

惑星スイングⅲ

昨日は220本の素振りを行いました。
その内「惑星スイング」を20本、復習しました。

木土天海地金火水ということで、大きい順なのですが、火星が地球より小さいのが意外でした。逆に思ってました。

水金地火木土天海は太陽に近い順。

こんなこと知ったところで、役に立つとは思えませんが、遠い将来人類が移住するとしたら、火星になると思われます。

その時、間違えて金星に行って、やけどしないように、後世に伝えるべきかと、思うのであります。