カテゴリー別アーカイブ: 60素振りブログ

天皇3

天皇3
本日は300本のバットの素振りをしました。
歴代天皇の名前を唱えながら、振っており、10代まで進みました。

じんむ
すいぜい
あんねい
いとく
こうしょう
こうあん
こうれい
こうげん
かいか
すじん

の10代までです。

さて、どうしたら、名前が頭に残りやすくなるのか?

じんむ
すいぜい 「じ」と「す」で自炊

あんねい
いとく 「あ」と「い」で愛

こうしょう
こうあん 「こう」と「こう」で高校

こうれい
こうげん 「こう」と「こう」で後攻

かいか
すじん 「か」と「す」で粕汁

自炊を、愛する、高校が、後攻で、粕汁を飲んだ。

と覚えました。

いわゆる「記憶術」を使っているのですが、素振りをするのが目的なので、歴代天皇も記憶術もその補助、という程度です。

しかしここは日本国であり、来年天皇が代わられることもあり、わたくしにとって、天皇の名前を唱えることは、避けて通ることができません。

この、何かを唱える素振りの方法は、5年前から取り組んでおり、25万回のバットの素振りを超えております。

無言で、素振りだけ行っていれば、野球バカになっていたと思いますし、5年も続かなかったでしょう。

天皇2

本日は100本のバットの素振りをしました。
歴代天皇の名前を唱えながら、振っています。
6代まで進んでいます。
じんむ
すいぜい
あんねい
いとく
こうしょう
こうあん
1代につき10以上振っています。
ゴールまでの道のりは遠いです。

早口言葉5

早口言葉5
これは、ソフトボール部員で、将来、声優を目指す方や、現在もうすでに声優で、草ソフトボールをしている方は、参考にしてください。

「東京特許許可局」と言って、バットを振る件です。

記録を調べると、この1ヶ月で630回になります。
つまり「東京特許許可局」を630回唱えており、すなわち630本、バットを振っていることになります。

これだけやると、慣れてきます。
1発でスラスラ言うのはまだ難しいですが、3回言えば1回は言えるようになってます。

まだまだ続けようと思います。

そして今日、
「ひよこぴょこぴょこみぴょこぴょこ」で、1スイングを20回繰り返しました。

この早口言葉は、非常に困難です。
ゆっくりだと言えるのですが、それだと遅口言葉です。

しかしそれでもいい。
だんだん早くしていこうと、思います。

日々こんなことしていて、何になるのか?

それは、将来サヨナラヒットを打ったとき、インタビューで、早口言葉をやってくださいと、リクエストがあるかもしれません。

その準備として、日々を過ごしているわけです。

天皇1

本日は310本のバットの素振りをしました。

さまざまなお題目を唱えながら、素振りをしています。

本日から、歴代天皇の名前を唱えながら振ることにしました。

「じんむ、すいぜい」と唱えて、バットを1振りするのを、20回繰り返しました。

じんむ天皇は「神武」と書きますが、漢字は今回は無視します。

今日は初代と2代目だけを唱えたのですが、徐々に増やしていきます。

2月の素振りの数

2月の月間バットの素振り本数

4,190.本

1日平均149.6本

反省点:これは多い。もっと減らそう。

さて、わたくしは、毎日、お題目を唱えながら、バットを振っております。

なぜ、お題目を唱えているのか?

それは、素振りを継続させるのに、お題目が必要だと気づいたからです。

どうしても、素振りをやりたくない時があるのです。

そんな時に、お題目があれば、俺は今からお題目を唱えるのだから、それがメインで、素振りはサブだ。

と、思い直し、バットを手にするのです。

そして、例えばお題目北米大陸なら、
「アメリカ」スイング
「エクアドル」スイング
「カナダ」スイング
「グアテマラ」スイング
「コスタリカ」スイング
「ニカラグア」スイング
「パナマ」スイング
「ベリーズ 」スイング
「ホンジュラス」スイング
「メキシコ」スイング

とまあこうなって、素振りが10本済むのです。

逆に、お題目が面倒な時があります。

そんな時は、北米大陸などややこしいので、「楽しい」だけ言うことにします。

「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング
「楽しい」スイング

これで10回、素振りをしました。

この「一言(ひとこと)お題目」は、
好きな言葉なら、なんでもいいです。

「一球入魂」
「好球必打」
「不撓不屈」
「温故知新」
「風林火山」
などなど。

滑舌が悪い人は、
「東京特許許可局」
など。
もはや一言では無いですが、細かいことは、ほっときましょう。

学生、生徒さんなら、明日の授業で、やるところのページを開いて、最初に飛び込んで来た言葉を選ぶとか。

もしかしたら、apple🍎かも知れませんね。

“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング
“apple”スイング

最低10回はやりましょう。

尊敬している人物の名前もいいですね。

「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
「坂本龍馬」スイング
よし、10回終わった。

好きな画家とか。

「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
「ピカソ」スイング
おう、これで10回。
もし1000回振れば、ピカソさんも応援してくれるかな?

好きな異性とかは、効果的と思います。

「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング
「モニカ」スイング

好きな食べ物はどうか?
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング
「肉」スイング

これくらいにしておきましょう。

生活2

帰宅すると、回覧板が来ていました。

家に入りコートを脱ぎ、
素振り5本。

回覧板にサインをして、
素振り5本。

回覧板を隣へ持って行き、引き返して来て、
素振り5本。

部屋着に着替え、
素振り5本。

トイレに行って戻り、
素振り5本。

湯を火にかけ沸くまで、
素振り5本。

コーヒーを淹れて、
素振り5本。

鞄から必要な物を出し、
素振り5本。

これで計40本のバットスイング終了。

これから美味しいコーヒーをいただきます。

七福神ID:e7s6vx

本日は300本のバットを振りました。
おととい50、きのう50本なので、3日間で400本、平均133本、です。

いつものように、お題目を唱えながらの素振りです。

本日は新しいお題目を唱えました。

それは、七福神の名前なのです。

まず準備として、7人の神さまを、アイウエオ順に並べました。

恵比寿、寿老人、大黒天、
毘沙門天、福禄寿、弁財天、布袋。

となりました。

後ろの4名の並びに特徴的なことは、ハ行のヒ、フ、ヘ、ホ、と上手いこと連続していることです。

これは覚えやすいので、ダジャレとか、連想とか使わずに、

まず前半3人「恵比寿、寿老人、大黒天」と言って1スイング。
これを10回繰り返しました。

次に「毘沙門天、福禄寿、弁財天、布袋」と言って1スイング。
これも10回繰り返しました。

ということは、七福神に関しては、20スイングしただけです。

この七福神スイングは、今後も続けて行きます。

というのは、まだまだ、スムーズに言葉が出てこないのです。

「びしゃもんてん、ふくろくじゅ、べんさいてん、ほてい」

と、たどたどしく言うのではなく、

「びしゃもんてんふくろくじゅべんさいてんほてい」

と一気にスラスラ言えるようになりたいのです。

しかしながら、ここはバットの素振りのブログなので、お題目とバットスイングは一心同体なのです。

七福神をスラスラ言えるようになった時、バッティングのレベルが上がっているか、少なくとも現状維持ということです。

また、素振りを繰り返していると、そのうち七福神もスラスラ言えるようになる、ということです。

社会科地理7 北米大陸

昨日100本、本日も100本のバットを振りました。

昨日の素振りのお題目について。

北米大陸の首都を5つ、次のように唱えて、バットを振りました。

「アメリカ、ワシントンD.C.」で10本
「カナダ、オタワ」10本
「コスタリカ、サンホセ」10本
「ベリーズ、ベルモパン」10本
「ホンジュラス、デグシガルパ」10本

これで、50本の素振りをしたことは満足ですが、お題目はそれぞれ10回唱えただけなので、覚えられるわけがないです。

そこで、覚えやすくなるかどうか、わかりませんが、素振りを終えてから、次のように考えました。

アメリカの国鳥は、ハクトウワシだそうです。日本はキジとのこと。
ワシントンD.C.は.鷲ントンD.C.である。

「彼方に小田原」
わたくしは、関西人のため、遥か彼方に小田原があります。これで、「カナダ、オタワ」が出て来やすいです。

コスタリカの「コス」にまず注目して、コスチュームを連想します。

「サンホセ」のサンを太陽とし、晴れた日を想像します。

「サンホセ」の「ホセ」は「干せ」。
コスチュームは晴れた日に干せ、ということです。

「ベリーズ」は「減りーず」とします。
減るのが特徴的なものと言えば、お腹が挙げられます。
「お腹が減る、もうパン食べよう」
でベルモパン。

「ホンジュラス」は最後の「ラス」について考えました。ラスト、最終、最後を意味する「ラス」。

スタートが入り口なら、ラストは出口なので、「デグ」。あとは「滋賀」で「ルパン」に会ったというストーリーにします。

「出口」はJR米原駅の改札を抜けるイメージがいいかと思います。

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社会科地理6 北米大陸

本日は100本のバットスイングをしました。

ただバットを振るだけでなく、ここでは、様々な「お題目」を唱えながら振っており、それらを紹介しています。

「安全確認」10本
「楽しい」10本
「東京特許許可局」10本

これらのお題目は最近の定番です。

そして、北米大陸首都スイングが、40本

その他のお題目、30本。

合計100本。

昨日の北米大陸首都スイングは
「グアテマラ、グアテマラシティ」
「パナマ、パナマ市」
「メキシコ、メキシコシティ」
の3種類でした。
国名+シティが特徴のグループです。

本日は
「エルサルバドル、サンサルバドル」
「ニカラグア、マナグア」
の2題目で素振りを40本しました。
この2つも、共通の特徴があります。

国名の後半と首都名の後半が同じです。
サルバドル及びグアということになります。

「エルサルバドルの首都はサンサルバドル」
覚え方としては、
「エル」はLサイズのエルのこととします。小さい方からS,M,Lサイズと、3段階ありますので、「エル」は「サン」段階目、つまり「エルサルバドル」は「サンサルバドル」です。

「ニカラグアの首都はマナグア」
これは個人的な話で、申し訳ないですが、わたくしは子供のころ、家の2階で宿題などして、学んでました。

すなわち「2階で学ぶわ」
したがって「ニカラグアはマナグア」なのです。

社会科 地理5 北米大陸編

本日は340本のバットの素振りをやりました。

3日前は70本、1昨日と昨日は、50本、50本なので、大したことは無いです。

まず「安全確認」スイングをやりました。

これは、人や物に気をつけるための素振りですが、自分の身体にも気をつけます。

いきなりフルスイングをして、身体を傷めるわけにはいけないので、ゆっくり振ります。

次に「楽しい」スイング。これは、やはり「楽しい」と言っているからには、笑顔の方がいいです。大爆笑でもいいくらいです。

さて、北米大陸スイングですが、本日からは、それぞれの国の首都を言いながらの素振りです。

10のうち3つの首都については、非常に簡単です。

グアテマラシティ
パナマ市
メキシコシティ

これらは、国名にシティ、又は市をつけるだけです。
なぜパナマだけシティと違うのか?
実はわかりません。
ウィキペディアでは、こうなっていました。
何か理由があるのかも。

それはさておき、覚え方としては、
「串、箸、飯」が適当かと思います。
「クシ、ハシ、メシ」です。

残り7つの首都については、後日改めて書きます。

この北米大陸スイングのあとにも、いろいろやりましたが、いずれ書いていきます。